T’s Notes

【ダンドリ】第2話 OA        
チアの大会

<あらすじ>番組HPより
3年生になった要(榮倉奈々)は、野球部の三郎太(増田貴久)や放送部の乙女(ゆってん)らと同じH組になった。担任は、数学教師の渡(国分太一)だ。
バスケットボール部の試合を応援して以来、すっかりチアダンスの虜になってしまった要は、一緒に踊った双葉(加藤ローサ)、まゆ実(森田彩華)、さやか(西原亜希)、教子(悠城早矢)に声をかけ、このまま5人でダンスを続けようと持ちかけた。
城東学園のチアダンス部『キティタイフーン』の練習をのぞきに行った要たちは、そこで同部キャプテンの麗夏(金子さやか)から、チアダンス初心者のための新人戦に出てみてはどうか、と薦められる。要は、やる気満々だったが、アルバイトをしたいというさやかと、空手部に所属している教子は、参加しないという。それでもあきらめずに、同好会設立とメンバー探しに奔走する要たち。
そんな折、一緒にやるはずだったまゆ実が、突然辞めたいと言い出す。実はまゆ実は、中学・高校と受験に失敗しており、教育熱心な母の期待に今度こそ応えようと、必死に勉強をしていたのだ。残された要と双葉も、まゆ実のことがきっかけで口論になってしまい…。